宮城県は、世界三大漁場の一つとされる三陸沖を有する水産王国です。
三陸沖は、寒流と暖流が流れ込む多様性が極めて高い海域で、海洋生物の生息数は全海洋生物の約14%にあたる3万3000種あまりに及ぶといいます。

そんな宮城の海が、2011年3月11日大きな災害に見舞われました。
浜は姿を変え、多くのものを失いました。それでも、沿岸には、自然とともに生きると決め、たくましく活動する人たちがたくさんいます。

「海と日本プロジェクト in みやぎ」は、世界に誇れる海の恵みと海と向き合う人たちのいまを発信し、宮城の海に再び光を当てます。

②寒鱈まつり福興市2

旬の魅力がぎっしり!寒鱈まつり復興市

年の初めに旬の寒鱈を満喫しましょう!南三陸では、東日本大震災の翌月以降ほぼ毎月、食と笑顔があふれる復興イベント「福興市」が開催され、活気が溢れています!そんな福興市の2019年、年初めのテーマは「寒鱈」。冬の時期に人気な鱈は、捨てる…

  • レポート
ささよ③k

寄木浜の伝統 寄木ささよ

  • レポート
野蒜海岸4

2019年のスタートはここから!野蒜海岸初日の出

  • レポート
サンファンイルミ

石巻の冬を彩る!サン・ファンイルミネーションツリー2018!

  • レポート
おすばでまつり③b

年の瀬に、感謝を込めて!志津川湾おすばでまつり福興市

  • レポート
PAGE TOP