レポート

ゆりあげ港朝市 ~競り市~ 

観客は約300人以上

こんにちは。取材ディレクターの浅田です。

名取市閖上で毎週日曜日に開催している「ゆりあげ港朝市」でのメインイベントは、誰でも無料で参加できる『競り市』。

この日の参加者はおよそ300人。参加者はスタッフから番号入りのうちわを受け取り、臨場感ある競りを体験することができます。

一般的なスーパーの半値程度で海産物などが競り落とされます。

県外からもお客さんが訪れるほどの人気です。

人気のコーナー「競り市」

  1. 競り市を開催する櫻井さん
  2. 落札価格は一般的なスーパーの半値程度!?
  3. うちわを持ち参加

競り市を仕切っているのは、ゆりあげ港朝市協同組合 代表理事の櫻井さん。ワクワク感を感じながら競りを楽しんでもらいたいと話していました。

一瞬のあいだに商品の鮮度を見て、判断して、購入するところに、「競り市」の醍醐味があります。

  • 「ゆりあげ港朝市 ~競り市~ 」
    記事をウィジェットで埋込み

    <iframe class="uminohi-widget newssite-article" src="https://miyagi.uminohi.jp/widget/article/?p=755" width="100%" height="800" frameborder="no" scrolling="no" allowtransparency="true"><a href="https://miyagi.uminohi.jp">海と日本PROJECT in みやぎ</a></iframe><script src="https://miyagi.uminohi.jp/widget/assets/js/widget.js"></script>

関連リンク

  1. 宮城県-A・28-01
  2. 宮城県-A・27-01
  3. 宮城県-A・26-03
  4. 宮城県-A・25-01
  5. 宮城県-A・24-03
  6. 宮城県-A・23-01

Pickup

  1. 宮城県-A・28-01
    地元の豊かな自然を再発見

    三方を山に囲まれ、豊富な栄養分が注がれる志津川湾は、たくさんの生物が集まる場所になっています。海…

  2. 宮城県-A・27-01
    気仙沼の日本一メカジキ

    世界三大漁場の三陸沖を拠点に持つ港町、気仙沼。一年を通して多種多彩な魚が水揚げされますが、中でも…

  3. 宮城県-A・26-03
    海のかおりを土産に

    海辺の町・女川。駅前広場からの一直線のレンガ道で、女川湾が臨める商店街「シ―パルピア女川」。その…

  4. 宮城県-A・25-01
    止まらない”はらこめし愛”

    秋から冬にかけて、海からの恵みをふんだんに使い、県外でも人気の亘理町の「はらこめし」。10月8日…

  5. 宮城県-A・24-03
    恋する灯台 大須埼灯台

    石巻市、雄勝半島にある、大須埼灯台は70年もの間、半島沖を航行する船に光を届け、海上の安全を守ってき…

アーカイブ

  1. 2019年
  2. 2018年
  3. 2017年
  4. 2016年

レポート

  1. 宮城県-A・28-01
    地元の豊かな自然を再発見
  2. 宮城県-A・27-01
    気仙沼の日本一メカジキ
海と日本PROJECT in みやぎ
最新ニュースをウィジェットで埋込み

<iframe class="uminohi-widget newssite-newest" src="https://miyagi.uminohi.jp/widget/newest/" width="100%" height="800" frameborder="no" scrolling="no" allowtransparency="true"><a href="https://miyagi.uminohi.jp">海と日本PROJECT in みやぎ</a></iframe><script src="https://miyagi.uminohi.jp/widget/assets/js/widget.js"></script>

PAGE TOP